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リップヴァンウィンクルの花嫁 (2016)

リップヴァンウィンクル

自分が今どこにいるかわからないんですけど




キャストが次から次へとすごい人たちが出てきました。
黒木 華 綾野 剛 Cocco

原日出子 地曵 豪 毬谷友子 和田聰宏 佐生有語 夏目ナナ 金田明夫 りりぃ
紀里谷和明 軽部真一 堀潤など


こんなに余韻を残させる映画もめずらしい。
Coccoがあんな風に演技をするのが驚きでした。

レヴェナント:蘇えりし者 (2015) THE REVENANT




レオナルド・ディカプリオがアカデミー最優秀主演男優賞をとった映画を観ました。

あまりに過酷で観てるだけで疲れました。
でも、あの美しい映像は映画館で観た方が良かったかも。

雪山という自分の身は自分で守らなければならない。
ルールなんてあってないようなバトルロワイヤル状態。

後半、復讐のためのサバイバルのシーンを観ながら、
ふと映画「凶悪」を連想しました。

自転車のパンク修理

自転車がパンクしたので仕事帰りに自転車屋に持っていったら、
だいぶタイヤが劣化しているため、パンクを直したとしてもすぐまたパンクしてしまうと思いますよ
タイヤも交換した方がいいので4000円〜5000円になるため、買い替えるのもおすすめです

と言われ、そのときは何もせずに帰宅。

だいぶ古いので自転車を買い替えようと思っていたけど、100円ショップのCanDoで「パンク修理セット」というものがあると知り、物は試しでそれを買って自分で直してみることに。

後輪のタイヤを外すのが大変だなと思ってたら、一本のスタンドなので、ママチャリのように後輪が浮いてないので、
横に倒したら楽だったw

初めてやったのでごたごた1時間ぐらいかかりましたが、今度やるときはもっと早くできるでしょう。
明日の朝まで空気が抜けてなければいいけど。

プロのようには上手くないだろうけど、安上がりです。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015)

アベンジャーズ


「消滅したものはいくつもある
恐竜の絶滅以前にも」



今回、アベンジャーズたちの敵となるロボットのウルトロンのセリフです。
ウルトロンはそもそもアイアンマンが作り出してしまったため、
今回のバトルは尻拭いみたいなところがあるのですが、、、。


最初はウルトロン側だったのが、のちのちウルトロンの思想に疑問を持ち
アベンジャーズたちに加わる二人が
クイックシルバーとスカーレットウィッチ
やけに強いなあと思ったら、
この二人X-MENで、マグニートーの双子の子供でした。

最強なのは、
スカーレットウィッチの能力「現実改変」
スカーレットウィッチを前にしたら、ホークアイは自分は弓矢をひいてるだけって
自虐もでるよね。

これやっちゃったら、誰もかなわねえだろというツッコミはおいといて、
アクションシーンが大変おもしろい作品でした。

スカーレットウィッチに操られた暴走ハルクvsアイアンマン。
ウルトロン軍団vsアベンジャーズ。


Xーメンのアポカリプスが観たい。

凶悪

「いつまで生きてんだよ!!」


保険金殺人のリーダー格の犯人が、被害者の口にむりやり酒瓶を突っ込んで言うセリフです。



話に聞いていて、ずっと気になっていた「凶悪」をようやく観ました。

怒り、恐怖、呆然、、、
いろんな気分にさせられる衝撃作でした。
あまり良い気分になるところはありません。

しかし、正義感であろうと、法であろうと、人が人を裁くことの限界とむずかしさを
考えさせられます。
なんとかあの事件は闇に葬らずに済んだけれど、他に出てきてないのが山ほどあるんでしょう。
あの残虐な殺しを見ると、みな同じように人間に見えるだけで、
まったく別次元の怪物としかいえないような者がいるのだと思います。


「藤井、今月号の入稿に間に合わせて。記事にしよう。」
編集長は最初、藤井の取材を記事にすることを渋っていましたが、、、
警察に、「まだ記事にするのは待っていただきたい」と言われて藤井がブチ切れたあと、
一緒に来ていた明朝24の編集長が放った名言です。

ジャスター氏に聞いて知っていましたが、上司である明朝24の編集長のモデルは中瀬ゆかりだそうです。
岩井志麻子と名コンビですねw
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